うどんはちょっと何か食べたいとか手早く食事を済ませたいという時に食べることが多いメニューだと思います。ここ最近、うどんが注目されているので、うどんの食べ方といえば、素うどんだったり、ぶっかけうどん、そして夏などはざるうどんなど、うどんののどごしや、コシが良い食べ方が多いと思います。このうどんのメニューの中でとても気に入ってしまっている食べ方があるのですが、すぐ、食べたい時に食べれないのが残念なうどんがあります。それは岡山にいった時に食べたうどんがとても気に入ってしまったのです。
そのうどんはホルモンが中に入っている焼きうどんなのですが、食べてみるとどうやらこのホルモンの入った焼きうどんは専用のたれがあるらしく、このたれが味の決めてと、一緒に食べに行った人に教わりました。ホルモンも一種類だけでなく、3種類から5種類のホルモンが入っているので、普段からホルモンが好きな人には、気に入るうどんメニューになると思います。岡山で味わったホルモン入りの焼きうどんはとても気に入ってしまい、岡山にいる間、毎日食べてしまっていました。岡山から戻ってからは、やはり、食べる機会もなく、そのようなお店も近辺にないために、ここ最近、全然、このお気に入りのうどんは食べることが出来ていません。
ですが、タレ具合がピッタリで、どうしてもまたいつか食べたい。と思ってしまっている味なので、いつかまた岡山に行く機会、そして出会う機会があったら、是非、また食べたいと思っています。