うどんは食べた時の食感や味わいが好きなので、外食でもよく利用しています。夏なんかはざるうどんや、冷やしたぬきうどんなどがお気に入りでよく頼んでいるのですが、冬になると、温かいうどんを頼むようになりますよね。冬に食べたいうどんメニューはたくさんあるのでいつも迷ってしまいます。シンプルに素うどんで食べたいと思う時もありますし、天ぷらを乗せて天ぷらうどんで食べたくなる時もあります。月見うどんなんかも栄養バランス的にいいですよね。ですが、冬となるとこってりしたうどんメニューもおいしくなってくるので、カレーうどんなどをよく頼むようになってきます。カレーとうどんの相性がピッタリだし、味がしっかりしているから食べた。という満足感もとても出てきます。なので、冬にカレーうどんを食べるのもおいしいのですが、冬に食べたくなるお気に入りのうどんがもう一つあります。それが鍋焼きうどんなのです。鍋焼きうどんの場合、味がちょっと甘辛みたいな感じで煮込まれているのでおいしいんですよね。鍋焼きうどんが大好きなのは味だけでなく、上に乗っている具も豊富なのが大好きなポイントです。天ぷらやかまぼこ、ネギ、玉子といった感じにおいしいトッピングがこれでもかと乗っている感じなんで、ちょっと贅沢な気分にもなってしまいます。いつも天ぷらはサクサクなのがすきなのですが、この鍋焼きうどんに限っては、味がしみてしまっている天ぷらで満足しています。鍋焼きうどんを食べると栄養補給できた気分にもなれるし、気分的にも満足できるので大好きなメニューです。